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[Report]JBCF 石川サイクルロードレース 淵田祐[E3]

リザルト E3‐2組 3位 42:32(+0:01s)

 E3は受付開始10:30ということで急ぐ必要もなく、寝れずに目が覚めたら早めに出発して試走しようぐらいの気持ちで就寝。
結果いつもどおりの4:00起床、軽量化を済ませて5:30出発。

 8:00過ぎに現地に到着したが駐車場が丁度埋まったところで、スタッフさんの指示に従い少し下った待機上に駐車。
試走はせずに車で寝そべって休み、10:30に受付済ませてゆっくりストレッチと張りをチェックする程度の軽いマッサージ。
出走サインを済ませ体感トレで刺激を入れてから固定でアップ、ゴール地点で本田さんにラストの檄を飛ばしてからスタート地点へ。

 今回は2周回と短いので何もしないと集団のままスプリントになる可能性が高く、その展開でも上位に入れる自信はあるが最終コーナーでの落車に巻き込まれるのは避けたい。

理想としては厳しい展開になって集団が縦長になり、かつその先頭付近で最終コーナーを抜けること、コーナー抜けてからのスプリントは200mと短いが結構勾配があるのでその前の下りで脚を使い切ると順位を下げる可能性も、逆も然り。

 スタートは最後尾から、最初の短いがきつめの登りで予定通り中盤あたりまで位置を上げる。集団内ではブリッツェン飯野選手への温かい野次が飛ぶ。「飯野ぉ!」「どうした飯野ォ!」、アタックを促すような流れ、普通に考えれば優勝候補筆頭なので当然かw

下りを経て右コーナー後に始まるアップダウン区間へ(4.2km地点)、ここは飯野選手の番手キープ。背中がやや重そうで絞れてない感じ、マークする選手を変えるべきか。

やや狭い下りを終えて右コーナー後の長い登り(9.5km地点)、ここは脚使っても前に出る場面。YAMAHAのレーパンの選手が調子よく登るので後ろに付く。予定通り先頭付近キープ、あとはこの位置を最後まで維持したい。

スタート地点を3番手辺りで通過、Link Tohhokuの二人が先頭維持してる。ここから先は中にいれば脚を休められるが独走するにはきついペース、後ろ見ると集団のまま。

このままだと皆脚を残して最終コーナーに殺到→落車発生が怖いのでアタックが欲しいところだけど周回が少ない分みんなフレッシュなので逃げ切り難しいから誰も仕掛けない。

アタックしたいけど結果を出すにはここは我慢、もし仕掛けるなら最後の登り入って周りの様子伺ってから。と思っていると最後の登りで突然ペースアップ、フィンズジャージがグイグイ行ってる!3番手に付けて後ろ見ると伸びてていい感じ、このまま・・・が、目崎さんが外れたあとが続かない、せっかく伸びた集団が戻ってしまう前に。

シッティングのまま踏みいれて前に出る、後ろを伺うと離れてチェックもなし。ダンシングでもう少しペースを上げる、誰も来ない。覚悟を決めて維持できる最高ペースで踏む。単独で頂上を通過し下り基調へ、先導バイクが加速減速を繰り返し自分を見てる。まるで「もっとペース上がらんのか?ん?」と煽られているみたいw

サイコンの距離表示がなかなか進まずじれったい、残り500mまで逃げれればなんとかなる・・・と思ったが縦長の先頭集団が迫って来る。そういやこの下り基調は集団有利って書いてあったなぁとか思いながら吸収、脚を少しでも回復させるために緩めるも誰も前に出ず先頭のまま残り500m通過。

右から2人、やや遅れて左から1人。さぁ脚の残ってる連中が殺到するぞ・・・あれ、来ない?4番手でコーナーへ。単独ならばと目一杯インを攻めて前を見る。先頭2人は抜けてしまったが3番手はタレてる、あれを抜けば表彰台!あれを抜けば昇格!そう思ったら売り切れたはずの脚が復活、自分でも不思議なぐらい踏めた。

前の選手が力なくIN側によろけて来るのを「キープッ!」、間一髪ですり抜けて3位フィニッシュ。ゴール後はヒィヒィ情けない声が出るのを抑えられなかった、抑える気もなかったw

 反省としては登りでは無く残り500mでアタックするべきだった。脚を残した集団からでもそこから仕掛ければ先頭でコーナーを抜けて最後まで先頭を譲らずフィニッシュできる、という自信が足りなかった。皆同じことを考えていただろうけど自分の脚ならできたはず。

 次戦はおそらくみやだクリテ、コーナーからの立ち上がり加速の連続でサバイバルレースみたいになるはず。E2という事で周囲のレベルも上がると思うので喰らい付くことだけ考えて行こう。最後の直線は意外と長いので焦らずに仕掛けたい。
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  1. 2015/07/19(日) 23:16:00|
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[Report]JBCF 石川サイクルロードレース 高橋 峰樹[E2]

クラスタ E2 リザルト 24位

所感→「調子こき過ぎた」 です。

例年通り家族連れでエントリー、レース後はフラガールを見に行こう的な感じで。
会場に着くと周りはチョウチョやトンボだらけで子供らのテンションがマックスに( ̄∀ ̄) パパはレース前の緊張でいつもの心拍数プラス20くらいな感じ。

アップ時に大野さんと作戦会議、自分はひたすら付いて行って最後に刺すしかない!と表明するもレースは全く違ったものになってしまいました。

スタートは最前列から。こんなん初めてだ~とか思いながら4番手くらいをキープ、最初のコーナー後の登りはピカ君が引く。調子いいんかな~とか思いながら見ていたが、それ以降ピカ君を見たのは最終周の登りで前を追って加速していく姿でした。

集団のペースは、登り→ちとキツイ、下り→遅い、といった感じ。ポジションをキープしたいのと集団のペースに少しじれったさを感じたことから前を引く時間が多かった。うん、多すぎた。

県選手権大会で調子良かったから調子こいてしまいました。調子ん乗って、スンマセンでした(;´Д`)

途中で大野さんから「ドウドウドウ」と馬車馬走法をなだめていただくが、なんというか、落ち着かんかったです。気が付くと前にいて引いているといった状況でした。

そんなこんなで最終周の登り。下りで先頭から飛び出したモホリッチな大野さん、「後に付け!」と。惚れてまうやろ~と思いながら登りの途中まで引いてもらう、この時点で両脚は「しばらくギリギリで行ってみようか」といった状態。右から他の選手がもう一人上がってきたのでなんとかそちらをチェック、大野さんを見送った。感謝です。

逃げていたもう一人の選手も視界に捉えていたので、もうこのまま行くしかない!と逃げを決めて臨界状態で踏み続ける。

でもね、そんな甘くないですよね。

しばらくして集団に吸収され、付いて行けずにピカ君を見送ってレース終了となりました。

先頭集団はゴール前にもっとペースアップするのかな~と思っていたが、意外とそうでもなく、なんとかいうか、やはりみんなキツい状況で走っていたんだなと感じた。

なら自分も終盤まで脚を残していたら、先頭に付いて行って最後に勝利できたんじゃないかな、とも思う。悔しいです。

次のレースは南魚沼、フィジカルを鍛え、メンタルを矯正して勝利したいと思います。

登りで引いてくれた大野さん、自分にないクレバーな走りを見せてくたピカ君、ありがとうございました。

いつもの「レース後のムスメの一言」は、ゴールの約一時間後くらいに発せられました。

「...パパ、転ばなくて良かったね」

だそうで...

うおぉぉぉ!めっちゃ気ぃ遣っとる~!中途半端なリザルトに対して、6歳児が持てる最高の気遣いを駆使しての一言、身にしみるぜぇ~(;´Д`)

次は勝つぞ!ムスメ!

以上です!
  1. 2015/07/19(日) 23:15:32|
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[Report]JBCF 石川ロードレース 齋藤光一[E2]

リザルト:15位

レース3日前の水曜日のTT練で思うようなパフォーマンスを出せないことがわかり、レースは大人しくすることにした。

調子は良くないが、とても悪いわけではない。



スタートは最前列。

スタート後はクリートをすぐにキャッチして、先頭へ。

最初の登坂を終えて下り始めまで先頭を牽く。

それからはずっと集団後方でヒラヒラ。

集団のスリップの恩恵に預かり、ラクをさせてもらう。

アタック掛けるつもりもなく、先頭を牽くつもりもない。

今の私にはそこまでの脚がない。

最終周の残り4km地点から、私のレースが始まる。

十字路を右に曲がってからペースを上げる。

目的は集団をバラバラにして、少人数でのゴールスプリントに持ち込むこと。

理想は3人。

しかし、貧脚な私は登坂で集団をバラバラにする力がなく、そのまま引き連れてきてしまった。

やはり、調子は良くないらしい。

無駄足を使う様な事をしなくて正解だったと思う。

再び集団内に戻り、ゴールが近付くにつれて、徐々に徐々にペースが上がってくる。

フィードゾーン手前で最後のペースアップ。

私の前には6名。

後ろに人がいたかどうかは確認していない。

最後のゴールスプリントするだけの脚はまだ残っている。

7番手で最終コーナーに入り、付き位置からのスプリントであれば、チャンスはある!と目論んでいた。

順番は変わらず、そのまま最終コーナーに差し掛かった時、2人前の選手が落車。

ラインを塞がれてしまったが落車に巻き込まれることは回避できた。

しかし、大減速を強いられ、その間に先頭の6名はゴールスプリントへ。

さらに大減速している間に後ろから選手が次々と最終コーナーをクリアしていってゴールを目指していった。

ゴールへ目指して再びスピードを上げた時には、レースは既に決しており、1つでも順位を上げるために目の前の選手を追いかけてスプリントしてゴール。


今回のレースは運が無かった。

落車した選手についてどうのこうの言うつもりは無いし、そもそも落車するような選手の後ろについてしまった自分に非があると思っている。

もうちょっと積極的に動けば良かったと反省している。

動き過ぎるのもダメだが、動かなさすぎるのも後手後手になってしまい、取り返しのつかないことになりかねない。

今回のレースではそれがよくわかった。

次回は群馬CSCで開催される輪翔旗にエントリーする予定。

群馬CSCでも走り方次第でリザルトが大きく変わってくるので、今回のレースの反省を活かして臨んでいきたい。
  1. 2015/07/19(日) 23:14:17|
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[Report]JBCF 石川サイクルロードレース 大野国寿[E2]

本年初のJBCFロードに出走。レースは5月の県選手権以来。あれから体調悪かったり色々で一向に上向かないコンディションだったけど、出走すること自体が、次へのモチベーションになると思い走ってきた。
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機材はいつも通り。レース中、後輪ブレーキシューがずっと擦っていて萎えた。このZipp303も潮時か。。


■目標/作戦
目標は優勝(ホントは完走できるか不安だった)。作戦は、周回が4→3に減ったことでスピード上がるので逃げの確率はほぼないだろう。なので、最終周の登り勝負。あとはひたすら省力走行。と、いうか脚なくてそれしか選択肢がございませんけど。

■リザルト:E2 32位(完走71名/出走103名)
 最終周の4km登りの序盤で千切れてさよなら~でした。登りでアドバンテージを感じられる局面が全くなくて、展開とかそういう楽しみが全くできなかった。完全な力不足(練習不足)。秋の南魚沼までにコンディションを戻せるよう積み上げてレースを楽しめるところまで持っていきたい。
********************

■レース(3周40.8km):66:30 NP259w 264(778)w 179(196)拍 91回転
 チームからはピカくん、ミネキング、自分の3名が出走。しれっと最前列スタート。んが、クリート嵌まらずでバックファイア。集団中ほどで最初の登りに突入。前を見るとミネキングが先頭でガシガシ踏んでる。。最初からキツイっす。なんか心拍数が下がらない。。MAX196拍っていつ以来だ?こりゃ登りのアドバンテージないわと悟る。超省エネ走法に切り替え。
 
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写真:ミネキングFBより
 下りで集団前方へ(モホリッチポジ)、登りは徐々に番手落として集団最後方へ。最終周までこのパターン。ピカくんは珍しく集団最後方固定(大人だw)、ミネキングはというと集団先頭固定wコラコラ~!下りでも先頭固定でガシガシと踏んでいる様子が。。。なんというフィジカルモンスターっぷりだ。もう少し力を有効活用してゴニョゴニョすればゴニョゴニョなのに。。。。まぁ、おかげで集団が少しスリムになったかもだけど。
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写真:link touhoku FBより
 そんな感じであっと言う間に最終周。集団は30名ほどか。しょっぱなの登りで、自分はすでに虫の息。登り切りで切れそうになったけど下りで難なく復帰。そのまま集団先頭まで。前にちょい逃げが出来ていて、ミネキングまた牽いている。。。どうせ自分は最後の登りはダメそうなので、ミネキング休んでもらおうと先頭へ。そのままちょい逃げ捕まえて登りへ突入。
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写真:リュウスケFBより
 登りの緩斜面を全力で牽引してレース終了。集団見送って淡々とゴールまで。ピカくんが良い位置でゴール前まで来たらしいが、落車ストップで残念。ミネキングは登坂途中で力尽きたとのことで残念。次回は表彰台占拠しようぜ。自分も追いつけるよう頑張るよ。
  1. 2015/07/19(日) 23:13:28|
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[Report]JBCF 石川サイクルロードレース 本田竜介[E3-1]



リザルト
クラスタE3-1
25位/78人完走中(DNF25人)
45分50秒(トップから2分50秒遅れ)
Ave:35.60km/h


2300就寝
0530起床
0600出発、パン2個食べながら
0830到着、試走ちょっと
1030受付、ライセンスチェック、おにぎり2個
1050~1130アップジェル、アップ
1200出走サイン
1302スタート


以下レースレポート

スタートはかなり早めに並んでいたので前から2列目をゲット。

スタートして直ぐに割とキツい坂。10番以内でこなすが、これがずっと続くとしんどいなーってペース。

その後のアップダウン区間は無難に行こうと思ったが、2.3名が先行して更にそこにブリッジをかける人がいてそれに便乗してみようかなーなんて少し力入れて追ったら後ろも付いて来とった(´・_・`)無駄足乙。

そして下りカーブはやっぱり怖い。被せ気味の人とかオーバースピードっぽい人もちらほら。

アップダウン区間を終えて下り区間へ。ここで自分の前の人がなーんか怖い感じ。後ろは避けたいけど前に出る事も出来ず、カーブで少し車間を空けることに。どうせ直進とか登り返しで詰められるだろう。

と思ってたら下り区間の終わり頃の右カーブで前の人が落車。オーバースピードで曲がりきれずにブレーキロック→後輪ドリフト→スライディング。

あ、俺も終わったー、そこガードレールだし死ぬかもー。はははー。

落車した人のホイールが自分の前輪と後輪の間に滑り込み、後輪と接触。ギリッギリで後輪をちょっと浮かせてバウンドしながらも何とかバランスを取って落車回避。奇跡!生きてたー!

何か危ないなーと思ってカーブで車間空けてて助かった。

心拍数はここで最高潮。笑

その後集団前方に復帰する時にやや焦って脚を使ってしまった。で、4kmの登り区間へ。

前目前目でこなそうとするがどうにもキツい。結局登り半分くらい過ぎたあたりで千切れる。既に集団は20名以下に絞られてたようだ。

あとは哀しく辛いだけの時間に。。

1人で走ってたら2周目の途中で後ろから来た3名程のグループに『まとまって行きましょう!』と声を掛けて貰って、落ちてくる人を拾いながら最後まで一緒に。感謝です。

最後は一応スプリントの真似事してゴール。



反省点

①無駄足
今の自分に先頭引いたり序盤から逃げに乗ったりアタックを潰す力は無い。ので、それで無駄足を使わずに本当の勝負所まで頑張って喰らい付く作戦しか無い。今のところは。本当は自分で積極的にレース作りたい。

②絶対的なパワー不足
要は短時間高強度やれって事ですね。これ毎回言ってるな(´・_・`)
1分とか2分を意識的にやらないと。
あとロードレース次戦は南魚沼なので、5分程度の強度を鍛えたい。ただヒルクライムが鳥海山、枝折峠、乗鞍と続くので合間を縫ってかな。


まとめ

完全に力不足で全く通用しない結果となりました。

10番以内、あわよくば入賞もなんて考えてましたがやっぱり甘く無いですね。

自転車やっててこんなに悔しいのは初めてです。

悔しいって事は勝ちたいって事。ヒルクライムより勝ちたいかも。

正直今はかなり凹んでますが、まだまだこれからなんで。見てて下さい。


チームではグライペルfctさんがE3-2で3位入賞!凄いなー。おめでとうございます!

皆さん落車も無く無事に完走してとりあえず一安心でした。って自分が一番危なっかしいですが(^。^)笑



  1. 2015/07/19(日) 22:15:32|
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[Preview] JET20戦 JBCF石川サイクルロードレース

◆2015Jエリートツアー第20戦
第14回 JBCF 石川サイクルロードレース

・開催日
7月19日(日)

・出場選手
大野国寿[E2]
齋藤光一[E2]
高橋峰樹[E2]
本田竜介[E3-1組]
淵田祐[E3-2組]

・スケジュール
7月18日(土)
15:00-17:00 受付(ホテル下の湯)
17:00-17:30 監督会議(ホテル下の湯)
7月19日(日)
10:30-12:00 受付(山橋自治センター)
12:00-12:50 出走サイン(山橋自治センター)
13:00 スタート(E2/40.8km=13.6km×3Laps/レイティングC)
13:02 スタート(E3-1組/27.2km=13.6km×2Laps/レイティングD)
14:30 スタート(E3-2組/27.2km=13.6km×2Laps/レイティングD)
時間未定 表彰式

・天気予報(13日現在)
曇/31-22度/雨40%

・大会ホームページ
http://www.jbcf.or.jp/races/20150719_id=2422
・レーサーリスト
http://www.jbcf.or.jp/images/2015/07/ishikawa_racerlist_0714.pdf
http://www.jbcf.or.jp/images/2015/07/ishikawa_E3kumiwake_0715.pdf

・会場(スタート地点=JAあぶくま山橋支店前)
http://www.jbcf.or.jp/images/2015/07/ishikawa_guide1.pdf
  1. 2015/07/13(月) 15:59:27|
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